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ウィッシュアークの考え

クライアント支援サービス

クライアント支援サービス

「企業経営」と「クライアント支援サービス」が互いに相乗効果を発揮できる関係にあります。

自分で経営をしたことがないコンサルタントに、
経営者が抱える『経営』の重みを肌感覚で
理解できるはずがない。
 我々が目指すのは、真剣に、真面目にクライアント企業に寄り添い、
『真』のコンサルティングサービスを提供することである。

ウィッシュアークは創業当初から
「コンサルティングサービス」の本質を探求し、
品質向上を研究し、検討を重ねてきました。
その答えのひとつがコンサルティング事業と
インキュベーション事業の相乗効果です。
経営に携わる事業と、クライアント企業を
支援する事業の両方に携わることで
互いの事業で得たノウハウ、ナレッジを共有、
有効活用し、
付加価値の高いサービスの提供に
繋げています。

1
コンサルティング事業

クライアントのビジネスの変革を支援する

2
インキュベーション事業

ベンチャーの新しい価値の創出支援する

創業の想い Founder's thought

より良き未来を創りたい

より良き未来、より良き社会を創るために、
ビジネスの世界から築き上げていく
「良き事業」はより「良き事業」になるように、
新たな「良き事業」を世に生み出せるように
クライアントと共に、
自らも事業体として未来を創っていきたい

ウィッシュアークの会社名の由来にあるとおり
未来に対する「Wish」=希望 の「Ark」=方舟 
でありたいと願っています。

未来を掴む可能性は、すべての人に対して平等に与えられている。
未来は、いつかは創られる価値が生み出されるのを、
今か今かと待ち望んでいます。
我々ができることは、未来が待ち望んでいる価値に少しでも早く近づき、
いち早く手を伸ばし掴み取ることと考えています。

2008年の設立以降、多くの関係者様にご支援をいただきながら、
多くのお客様とお付き合いさせて頂いております。

今後もウィッシュアークは、
お客様と更なる成長を遂げるべく、日々邁進していく所存です。

事 業 内 容 Business contents

コンサルティング事業

インキュベーション事業

1
コンサルティング事業

クライアントのビジネスの
変革を支援

ビジネス環境はグローバル化、
IT化などの影響によりものすごいスピードで進化し、
ビジネスは益々早いサイクルで高度な決断、
迅速な変革が求められています。
ウィッシュアークは、事業改革、業務改革、
IT基盤構築などの
クライアントの変革時に
共にプロジェクトを動かし、課題を抽出し、
解決策を見つけて変革を推進させます。
自らが経営活動を通じて得たノウハウを
クライアント支援サービスに活かしています。
クライアント企業に対しては、地に足が着いた、
生身の、シビアな支援をご提供します。

サービス内容

企業変革支援

クライアント企業における事業改革、
業務改革等のプロジェクトの支援を行います。
計画立案に始まり、現状分析、問題点整理
(AI-IS整理)・将来像定義(TO-BE定義)、

計画書作成、計画実行時の
推進、問題・課題解決までにおいて、
プロジェクトの推進を外部ナレッジ、
外部リソースとして支援します。

IT基盤構築支援

ビジネスを支えるIT基盤の
構築・再構築プロジェクトの支援を行います。
弊社メンバーがクライアント企業側の一員として
サポートし、
現状システム分析、
システム将来像の定義、提案依頼書(RFP)作成、
ベンダー選定等を支援します。
システム構築プロジェクト開始後は、
プロジェクト推進、問題・課題解決支援等をサポートします。

Case1

産業機器製造業

基幹業務システム導入における
プロジェクト推進

概 況

国内本社の基幹システムの老朽化、保守リスク増大のためERPシステム導入が急務

海外子会社においては基幹システム導入における人員不足、スキル不足のため本社からの支援が必要となる

支援内容

クライアントの立場で国内外の基幹システム導入プロジェクトの企画立案を支援

プロジェクトの実行において進捗管理、課題管理、問題・課題解決等を支援

支援を通じてクライアント企業にノウハウとしてナレッジが蓄積されるように、実施手順のドキュメント化。また、クライアントプロジェクトメンバーに対する教育、OJTを実施

Case2

?アパレル製造業

事業再生に際しての事業再生計画立案と
出資による経営参画

概 況

国内市場の縮小のため国内売上が減少し、負債が重くのしかかり財務状況が著しく悪化

国内外含めての販売戦略を見直しが必要となる

支援内容

事業分析を行い、事業計画を策定し金融機関と交渉

金融機関から支援合意を得た後は事業再生計画の実行を支援

新たな販売戦略のサポートのための販売分析システムを再構築

作業効率が低い業務をシステム化することで標準化および効率化を図る

2
インキュベーション事業

ベンチャーの新しい価値の創出を支援する

ベンチャー企業、ベンチャー事業が世の中に
新しい価値を生み出すことを支援します。
また、ウィッシュアークも自らが経営主体として、
事業を経営し価値を生み出します。
ベンチャーが持つ可能性を、ウィッシュアークが持つノウハウを最大限活用し、
ビジネスが早く、
大きく育つように支援します。

サービス内容

経営基盤構築支援

クライアント企業の新規事業、ベンチャー企業の
立ち上げに際し、
いち早くビジネスモデル、
ビジネスアイディアを具現化し、
通常のビジネスとして軌道に乗せるための基盤づくりをサポートします。
弊社のコンサルティングサービスによる
支援以外にも、
弊社が出資を行い、
経営に直接参画し支援するケースもあります。

経営戦略実行支援

クライアント企業の企業戦略実行に際し、
弊社が培ったコンサルティングノウハウ、
自社の経営ノウハウを生かして、
戦略をより効果的に、着実に推進するように支援します。

Case1

農業生産販売事業

特定農産物の生産販売事業化

背 景

日本国内ではまだ市場ができていない段階の市場拡大の見込みがある特定農産物(シーズ)を見つけ、新規事業化を試みる

支援内容

社内にて新規事業立ち上げ部門を設置

新規事業計画を立案し実行

農地開拓から始まり、仕入、生産、販売までのビジネススキームを確立

ビジネスが軌道に乗り始めた段階で事業部を分社化

別会社として独立して事業継続

Case2

酒類醸造事業

事業再生に際しての事業再生計画立案と
出資による経営参画

背 景

既存市場が縮小し競合他社との売上の奪い合いが続き、既存事業モデルでは事業継続が困難となる

過去の負債が重くのしかかり財務状況が著しく悪化

支援内容

財務状況の健全化のために債務圧縮を図る財務計画を立案し実行

事業のメイン市場をレッドオーシャンの市場からホワイトオーシャンの市場に移行する事業計画を立案し実行

事業再生実行のための資金を弊社から出資し直接的に経営に参画

会 社 概 要 Company profile

商号 ウィッシュアーク株式会社 Wishark.Co.,Ltd.
設立年月日 2008年4月4日
代表取締役 上田 賢佳 Ueda Masayoshi
資本金 3,000,000円
住所(本社) 〒222-0033 

神奈川県横浜市港北区新横浜三丁目7番地18
日総第18ビル 6階
※2020年10月に移転しました
TEL 045-550-5810
事業内容 ・コンサルティング事業
企業変革支援/IT基盤構築支援

・インキュベーション事業
経営基盤構築支援/経営戦略実行支援

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